■楠の会だより投稿文の紹介■

皆さんの声(続き)
    ~総会返信ハガキより~


-----近況:それぞれの思い ----
D 運営委員の皆様大変お世話になっています。
介護に手を取られ、会に参加できませんが、時々投稿文を書かせていただいています。
このような参加方法でも十分に会員であることを感じることができます。
気持ちを書かせていただくことにより、自分を見つめ直す良い機会を与えられています。

E コロナ禍で大変な世の中を過ごしていますが、私は今が一番幸せ。楠の会の存在に感謝しています。

F 家族が他県に別居中で皆疲弊しています。
地域の公的相談機関を予約して手を打ち続けています

G 会報でIさんの訃報を知りました。残念です。
心からご冥福をお祈りします。

H 我が家でも前進を心がけたいと思います。決してあきらめません。

I エリックバーンの「他人と過去は変えられないが、自分と未来は変えられる」をモットーに元気でやっております。

J ご無沙汰しています。
昨年社会福祉法が改正され、福祉の総合相談システムができました。
これからはこのシステムがもっと充実していくことを期待しています。

-------会報、ありがとう----
K 毎月の「楠の会だより」の発行、感謝しています。
1年間を振り返ってみると、会に参加しなくても各支部の雰囲気がよく伝わりました。
私は体調不安もあり、当面参加を控えるつもりですが、人薬(ひとぐすり・斎藤環先生の言葉)が得にくいですね。 まあ仕方がありません。
皆さん、どうぞ無理をしないでボチボチやっていきたいですね。

L コロナ禍の中、会の運営も大変ご苦労が多いと思います。
会の存在が心強く、またお話を聞いていただくことで心の安定を得ています。

M お世話になっています。
毎月皆様とお話しし、いろんな情報をいただき、心が和んでいます。

N 会を運営される委員の方々大変ご苦労様です。
「8050問題」の渦中にいる親には、事がうまくいかず行き詰っています。
今後とも情報の提供をよろしくお願いします。